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大雷音寺日記ログです。
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ファミコンは、裏技で脱がすのはOKの時代。


ウインドウ邪魔なのでどかしてみた。



諸兄たちは無一文になった事があるだろうか。

20代、パワハラデザイン事務所に努めていた頃、月給5万であった。
今より税金がずっと少ないとはいえ、確定申告の時に税務署員に同情されるほどの額である。
趣味で買ったMSXが経費で落ちたのにも驚いた。

さてそんな赤貧時代、飯田橋の駅ビルが開店するので駅前で券が配られておった。
なんと昼食1食タダ券。
その頃のわしは、無印ラーメン4個入198円で食いつないでいた。

ある時、わしは現金が尽きて無一文になってしまった。
昼飯など当然食えないので、タダ券にすがった。

本当にタダなんだろうか。
後で現金請求されても1円もないど。

そう思いながら店に行き、出てきた焼肉丼を食いました。
ビクビクしながらだったが、うまかった。
久々に米食えたからな。
当然金は請求されず、タダで食って店出てきた。

今は昼食タダ券ってあるのかな。
金券はあっても、ランダムに配るタダ券ってないよな。

そういやハムソーセージの展示会に行ったらオミヤゲをドッサリもらった事もある。
会員でもなんでもない、通りすがりの一般人だったのだが。

社会に余裕のあった時代だったんじゃな。








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ぼ~ぐまん。パンツが変形するほどの蹴り。



わしが20代の頃である。
当時、職場が飯田橋にあり、自宅から吉祥寺駅までバスで通っていた。
帰りは20~21時。
あの頃は、降りたバス停付近の本屋に寄るのが日課であった。
今はもう潰れてしまったであろう小さな本屋。
インターネットもない時代は、本屋は知識の片鱗に触れる貴重な場所であった。
まだ見ぬ本を新刊の漫画を、探して店内をうろついた。

そんな事より!
わが目的はエロスな本である!
小さな本屋にひっそり佇むエロティカルな空間よ。
そこだけ空気が桃色なのである。

そして内容をよく見もせずフィーリングで購入。

帰って読んでガッカリなのもご愛嬌だ。
Yが黒塗りなのもわかっている。
ほどなく毛が解禁されたけどな。

そういやエロ本自販機があったな。
三鷹駅の近く。
うん、当時買っちゃった。
少女といいながら30女が出てくるやつ。

かと言えば古本屋に12歳の神話という発禁本もあった。
今持ってると捕まります。

あの頃のうれしはずかし感も、インターネッツいやその前のニフティサーブ入会で終わりを告げた。
テラ単位のエロフォルダとかどうしよう。

エロスな本は全部捨てた。
売ればよかったのにな。
だが引っ越しするんで身軽になりたかったのだ。
ペンギンクラブもペントハウスも捨てた。
ちょっとは残しとけばよかったかの。










こち亀パンツァー要員。



寝れない時に羊を数えるというのがあるじゃろう。
羊が1匹、羊が2匹……。
あれは、SLEEPとSHEEPが似てるから数えてるというアホなやつである。
ニポンゴで数えても意味はない。

わしは夜中まったく寝付けないのに、日中は睡魔が襲ってくる。
逆だろ逆!
最近は暑さもあって、夜寝るのに苦労する。

そしてよく水分を取るので、ショウベンがよー出る。
何度夜中に起きる事か。
聞くところによると深夜のショウベンの回数が多いと寿命が短いらしい。
そうなんかねぇ。

テレネッツの時代。
泊まり込みは当たり前だったのでマットレスを机の下に装備していた。
ちなみに残業代は出ない。
今ほどじゃないけど暑い頃、烏龍茶2リットルをグビグビやりながら仕事をしていたわし。
深夜、15分お置きにトイレ行くハメに。
利尿作用すげぇよ、サントリーのウーロン。

20代だったが、あの当時からよく夜中にションしに起きておった。
夜中ションは接種した水分量じゃねぇかと思うのだが。










一人でフロ入ってるのになんでマンポコ隠すかなぁ。



赤ちゃんの生育速度は早い。

本人は楽しんでるそうです。


ペルー北西部のメイナス郡に住む先住民族・イキトゥ族。
夜になると空を飛ぶエイリアンが出現し、住民たちを驚かしたり誘拐しようとしたりするという情報が報告されてたそうな。
プレデター?

「彼らは宇宙人です。『スパイダーマン』のグリーンゴブリンのような鎧を着ているように見えます。銃で2回撃ちましたが落ちず、むしろ高いところに飛んでいって消えていきました」
と、イキトゥ族の首長はラジオで語る。
しかし、ペルー警察と軍の調査で、このエイリアンの正体が明かされた。

「犯人はジェットパックを利用して地域社会を恐怖に陥れているコロンビアとブラジルの違法金採掘ギャングのメンバーである」

ペルーの奥地に出没する「空飛ぶエイリアン」の正体が「ジェットパックで空を飛ぶ違法採掘者」であったと判明

なんとハイテクがヤクザをエイリアンにしてしまったもよう。
まだ捕まってないようだが、南米のサツじゃさもあらん。
しかし拠点や船をつぶすのは成功してるらしい。
とっととサンプルとっ捕まえてみんなに見せてくれ。










セーラーお嬢。パンツ塗り忘れか?


このヒトはかつてフルマンにしました。



わしは洋ゲーが好きだった。
ダンジョンマスターとかの頃ね。
FM-TOWNSも積極的に洋ゲー翻訳やってたので、ドラッケンとかアローンインザダークをプレイしましたわ。
全部コンシューマーに移植されたけどな。

そこで12年遅いけど最近スカイリムを購入したのですよ。

安かったし。
これは有志のMODが充実していて、元のゴミキャラを美麗キャラに変えることができる。

他には現代兵器やかめはめ波実装なんてのもあった。
こりゃ楽しそうと思ったんじゃが……。

MODを入れるには管理ソフトをずんどこ入れなくてはいけない。
その手順は複雑怪奇を極め、死ぬほど煩雑です。

ムリっす。

速攻で挫折した。

エロMODもあるんだがな。


3回挑んで全部諦めた。
MOD設定済みで売ってくれないかちら。










パンツァー・スイング。



もう随分前になるが、我が社で社員全員に面談して進退をハッキリさせるイベントがあった。
会社が色々とアレだった頃だな。
その後落ち着くのだが、あの頃に辞めて会社起こした人もいた。
有名なあそことか潰れたあそことか。
危なくて何も言えない。

かの面談の時、上司がさかんにマネージと言ってた。

「マネージとは」
「それがマネージだから」

マネージとは「管理する」という意味。
もしくは「なんとかする」という意味も含む。
また、マネージとは「正社員」の事も指す。
つまりこの時のマネージとは、会社大変だがなんとかがんばる正社員、であろう。

ビジネス英語って本当イヤ。

まぁわしは居残ってずっと会社にいるわけだが。
あの時、退職金すぐもらえるのでちょっと考えた。
数人集まれば会社設立も夢ではない。

友達のいないわしには関係なかった。
真面目にマネージを続けるのであった。










ゴルフ中継かな。でかしたぞウイダーinゼリー。



暑いぞコラ夏ゥ!
加減せぇや!!

20年モノのクーラーは効きが弱いし。
でも止まると死ねるのでがんばってね。

買った時、すでに型落ちだったので実際は20年以上前の機械だな。

まぁ暑くても悪い事ばかりじゃない。
この季節ならではのイメージを生かした歌というのもある。

歌は世につれ世は歌につれと言います。
夏の歌と言えばコレですな。

ジッタリン・ジン / 夏祭り


1990年の曲なんだな。
33年経っても色褪せないね。

だがわしはもっと古い世代の男。
こっちもしっくりとくる。

Ride On Time 山下達郎


サーカス ~ Mr. サマータイム


夏と言っても大滝詠一は好かんのです。
デザイン事務所時代、底意地の悪い草加のクソババァが好きでカセットテープかけまくってたからな。
嫌なトラウマがあるのです。
大滝詠一には悪いが。










パルテナ様のパンツァーショット。

神もパンツ履くんだ。


セブンイレブンに、常軌を逸した大きさのプリンが売っている。

通常の5.6倍らしい。
2コ買ったがすぐ食ってしまった。

これ以上大きいのが食いたい場合は自分で作るしかない。

昔、バケツプリンというのを聞いたのだが、実物は見た事ない。
が、まさかamazonでバケツプリンキットが売ってるとはな。
YSN キングプリン | バケツプリン 手作り お菓子づくり キット 1.9L


これって作ったら1回で食わないといけないやつだな。
今のワタシではムリです。

さてプリンと来たら乳揺れである。

肩こりそうだね。










Vガンダムの不人気ヒロイン。

脱いでもダメであった。


わしが10歳の頃。
昭和の大昔ですな。
親がサイタマは川口市でサテンを営んでいた。
その近所の公園で弟を連れて遊んでいた時。
知らないオネーサン方から声をかけられた。

「ええーかわいいー!」
「兄弟?」
「なかよしね」

オネーサンと言っても中学生くらいだったかも。
ガキにはちょっと大きい人間の年齢は区別がつかない。
当時のわしはまだ美少年だった。
数年で崩れるのはまた別の話。

わしと弟はオネーサン方にブランコだの回転ジャングルジム(後に危険遊具指定)だので遊んでもらった。
こんなのもあったな。


そしてオネーサン方はなにやらこしょこしょ話している。
そしてニヤニヤしながらわしに聞いてきた。

「ねぇ、じんじろ毛って知ってる?」
「うん!!」
「キャーッ!!」

小四に何聞くねん。
まぁわしも漫画で読んで知ってたけど。
オネーサン方は去っていった。

エロ話はどんな年代も好むものである。
当時はなんとも思わなかったが、なんて貴重な体験しやがったんだ。
今と変わってください。










PCエンジンのときメモ。

昔の無許可エロゲーみたい。


随分前に鼻マスクをネタ案件として紹介したんじゃがな。


まさか自分が購入する事になるとは。

それはわしが目の痛みを訴えていた頃。
同時に鼻も痛くなった。
眼鏡の鼻パッドがあたる位置。

ぶつけたわけでもないのだが、とにかくチクチク痛い。
そこでマスクで鼻を覆ってその上に眼鏡かける事にした。
でもマスクで視界が遮られるし、まつげに当たってうっとおしい。

そこで鼻マスクを思い出した。
即買い。

うーん、まぁ一応クッションの役目は果たしてくれそうだ。
あまりにマヌケな絵面で人前に出れないけど。

この人みたいなのだったらコスプレに見えなくもない。











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