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大雷音寺日記ログです。
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次のうち実在しない人名はどれでしょう?

1.ショーン・オチンコ
2.レイモンド・マンコ
3.キンタ・マツカンダ

それはどうでもいいとして。

今週末はメドゥサ31話作成のラストスパートと思ってたのだが、カゼひいちまいました。
アタマいてぇのでほぼ寝てるです。

ネットで拾った話題でもネタにするですよ。
なんと、カラスが吸血をするらしい。

カラスが血を吸う!意外なほど身近にいた「恐怖の吸血鬼」

わしカラス好きなんだが……。

転載元:http://ganref.jp/dcm/contest/2009/200907/index.html

連中、抵抗する気もない老齢の鹿などを襲い、背中の毛を抜いて流れた血をペロペロするそうですな。
鳥類学者も知らない習性で、レポートまとめて発表しようとしたら、実は畜産業者が知っていて「そんな事昔からあるで~」と言われたとか。
ウシのチチの血管狙ったりするらしい。

カラスは食物の嗜好だけでなく明確にイジメを行う。
ある程度知能を得た生物は性質が歪んでしまうのかもな。

ちなみに人間に甘える時はユビを噛む。

転載元:https://youtu.be/j7cEfHhBsXA


吸血つながりでいかがわしい過去絵。










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八王子でヒョウが降ったらしいな。


それはともかく。

3Dの仕事で水着のパンツテクスチャを描くというのが回ってきたが、仕事ゆえになにもできずストレスがたまるど。
何かが透けてたりできないしクロッチすら描けんとは。
少し前なら自宅でいかがわしい絵を描いて発散するのだが今は帰宅後は疲労困憊してるので寝る。

ところですっかり忘れてたのだが、真の悪魔城ドラキュラこと「Bloodstained: Ritual of the Night」が来年発売らしいな。
オリジナルのプロデューサーがザ・ヤクザのコナミ出てから制作してたやつ。
出資募ったら6億集まったんだっけ?

ロウソクを壊してパワーアップアイテムゲットとか、まるっきり悪魔城ドラキュラなんだが……。


自キャラはオネーチャンだが、動きがアルカードに似てるな。
ムチまでふるうのでベルモンドさんの代わりもできます。


残念ながらスパッツだ。がっくり。


血のフロに入る女がボスキャラ。
エリザベート・バートリーだろか。


攻撃してるとだんだんスカートが短くなるね。


ドラキュラじゃなくてBloodstainedは色んな機種から出るようなのでちょっと楽しみだったり。
ヘタクソむけにオプションキャラ3つくらいつけてくんないかな。


ところで元コナミつながりのコジマプロはいじめられ続けてるらしい。

コナミ、小島秀夫にブチ切れて陰湿な嫌がらせをしていた

コジマ氏についてはちょっとイヤンな話も聞いたのだが、コナミのブラックはソレをはるかに上回るようだわ。










ぬぅ……眠い……。
お、お茶に何か……。

バタッ。

フフフ、やっと寝たかミスタ・ブー。
アイアムはフクロウ男爵だ。


エブリバディ、ロングタイム留守にしてソーリー。
トゥディはアイアムが日記をポゼッションするぞ。

アザーデイ、アイアムが陽気に街をウォークしてる時の事だ。
ヤングなポリスがこっちにカムオーバーするではないか。
ヘイ、ポリスメン、ナイストゥミーチュー。
と、アイアムは挨拶をした。
が、ポリスはアイアムに怪しいからヘルメットをテイクオフせよ言うのだ。
事をアガベートしたくもないのでアイアムはメットをオープンした。



ますます怪しいだと!?
ホワットドゥユーミーン!?

さて、どうでもいいダイアリーはこの辺にしようか。
むろんアイアムはポリスからエスケープしたさ。
管理人のミスター・ブーはコインランドリーでジャッキー・チェンのマネをしてたら職質されたそうだ。
エブリバディもポリスには気をつけよう。

シー・ユー・アゲイン!











京大熊野寮にイノシシが。

なんというインパクトある写真だか。

それはどうでもいいとして。

愛用のシャーペンの先が割れてちんこのように曲がっている。
三鷹の書店開店のオマケでもらったので10数年使っておったからな。
書店はつぶれてサイゼリアになったが。

飯時に仲間と「住まいの近所に本屋がない」という話になった。
街の本屋は続々と潰れて、気がつくと本屋が駅ビルにしかないという事態になっている。
どう考えてもamazonのせいだよな……。

欲しい本が店にないというのはザラで、取り寄せも面倒なので結局店での購入は諦めてしまう。
本屋に寄るのはまだマシな方で、最初からネット通販に頼る今日このごろ。
でも中古も扱ってる本屋など、とうに入手を諦めてた昔の本など足繁く通って発見という事もある。
目黒にあったんだが、もう何年も行ってないからなぁ。
ブックオフはあえて行かない(笑

本屋じゃないが、パソコン関連の中古扱うアイツーという店が昔あったでっしゃろ。
秋葉原でオオカミの絵が目印のやつ。
あれの支店がかつて三鷹にありました。
おげれつゲーを何本買った事か。
地元にこんなよい店が、などと思ってたらすぐ閉店なされた。

かように街の商店ははかないものである。

セーラームーンもはかない。











ユダヤのミュージシャンShlomi Taussigの曲Besoiros Toivosと聞いても何の事やらであろう。
まぁ聴いてみてくだされ。


何年か前に少し話題になったのだが、まるで日本の(昭和の?)アニメの曲みたい。
日本語の情報がなさすぎて詳細はぜんぜんわからんのですが。

こ、これがShlomi Taussigさんらしい。

日本のアニメソングを歌うようには見えんな。

どうやら彼の曲がこういう路線のようですわ。
つべで探したらそんな感じの曲がヒットする。

歌が始まるとカンフー物みたいに聞えるんだが。


amazonにはCDはない。
あれば買ってしまうんだがなぁ。










ゲームのジャンルにロボット物というものはなかった……。
あったのはガンダムだけだ……。

とは、ロボット物のゲームを制作したあるクリエーターの言。
どんなにシステムを凝ろうとも画面をリッチに見せようとも、オリジナルロボットではガンダムという知名度の足元にも及ばんそうで。

ゲームにおけるロボット物は、基本売れないらしい。
売れるのはガンダムだけ。
ガングリフォンやアーマードコアのようなヒット作もあるが、それはエンタープライズに乗るクリンゴンみたいに稀有な例であろう。
かのフロントミッションシリーズも、フロントミッション エボルヴというクソゲー化を境に終わってしまった。
いいから作ってくれよ……。

嫌なヴァンツァーの頃は楽しかった。
と思ったらPS1の頃かよ!


吉田戦車のネタが実機に登場したのです。


昨日の絵。











小夜ちゃん完成。


中身も久しぶりに描いた。


amazonでな。
GBA版奇々怪界が売ってるのだが……。
法外な値段でやんの。
上の絵はGBA版のパッケ絵を元にしております。

さてさて、休み中は小夜ちゃん描いてただけではない。
メドゥサ31話も進んでおるよ。
ギャラリーは完成。
また追加顔グラつーか口だけ違うやつ作った。


そしてSEとBGM入れの最中である。
小夜ちゃん描かなければ出来たかもしれないが、タマシイのパッションに逆らうことはできない。

奇々怪界ネタもこの辺にしときますかな。










amazonのオススメにこんなのが表示されたのだが……。

ビデオゲームクロニクル 1 奇々怪界(資料系同人誌/B5判/242ページ)


なんと奇々怪界の同人誌である。
同人で240ページ!
2365エンと、やけに高いなと思ったら、納得。

有志の方は保護してくれたまえ。
わしはちょっと迷っておる。
小夜ちゃんのエロ画像でも載ってたら脊椎反射でポチっていたであろう。

この手のビデオゲーム系インタビュー同人誌はけっこう存在するらしい。
できればキンドルオンリーでいいからでフルカラーを所望したいもんだな。

作画中……間に合わなかった。



ところでですな。
ついにお絵掲が消えましたわ。
まぁ、とうに投稿もないとこだったので消えるに任せてたのだが、寂しいもんですな。










アプリをダウンロードする時、ブラウザからだと勝手に途中で終わったりクソ重かったりする。
そこでヤバげなアプリはダウンローダを使うのだ。

わしはDC(ダウンロードキャプター)さくらを使っていた。

***写真はあまり関係ない***
昔はシェアウェアだったが、数年前からフリーウェアになったのだ。

実はいかがわしい画像を一気にDLする為に使ってたですよ。
IEとはブラウザ連携できるので重宝したが、Chrome使うようになってからあまり出番がない。
だが200MB超のファイルなどでは使っている。

15分割DLという必殺技があるので速いのですな。
ただし「https」には通用しない。
今は何に使ってるかというとひまなんでもない。

ブラウザ用ダウンローダには、Chrome用だがプラグインなどもある。
Chromeウェブストアで探すと色々ありますぜ。
でもブラウザベースは遅いんだよね。

つーワケでレッツDC。










ハワイの神官にレイオフさんという人がいるけど解雇されそうな名前だな。

それはともかく。

昔話の日である。 それも昭和の太古の昔。

わしがはじめて東京で務めたのが飯田橋にあるデザイン事務所。
よもや5年もここで社内イジメにあうとは思っても見なかった。
よく届け物のパシリに行かされたが、その道中で見たのがこの建物。



ハドソン東京事業所である。
この時はゲームなど興味もなかったので、なんかおかしなビルがあるとしか思わなかった。

ある日、助け舟のように新興ゲーム会社との縁ができて、とっととデザイン事務所を後にする。
1人孤立してイジメにあう社員は自分が悪いと思いこんで、メンタルが悪循環になるのだ。
早いとこやめちまえばよかったんだが考えが至らなかった。

わしが行った新興ゲーム会社はアイジーエス。
はじめておじゃました時はシャンカラのシミュレートの最中であった。
12時近くまでサビ残があったり泊まりも当然のブラックな勤務環境だったが、イジメ会社に比べると天国である。
そしてファミコンすっ飛ばしてPCエンジンのゲームの開発となった。
おお、やっとちょこっとハドソンと繋がった。

いつかあの市ヶ谷のビルに行く事もあるかと思ったが、全然なかったわ。
アイジーエスは1年で辞め、次に行ったのがテレネッツ。
わしよりちょっと遅れて入社したのが元ハドソンのプログラマーSだった。
夜、一緒に行った飯屋でハドソンの中○氏(レジェンド級プログラマ)と接近遭遇。
「げっ、中○だ!すまん、オレ隠れる!」
そう言ってSは巨体をテーブルの下に隠して飯を食う。
器用な奴め。
テレネッツは神楽坂にあり、市ヶ谷のハドソンに歩いていける距離。
生息域がかぶっているのだ。

なぜSがああもハドソンの元同僚と関わるのを恐れたのか?
それはメガドラのゲーム開発が頓挫した頃に明らかになる。
開発が佳境にさしかかろうという頃、連日会社に来ないSは会議室に呼び出された。
とうに開発メンバーから愛想を尽かされてたSは会議室で吊るし上げられ、上司に灰皿を投げつける。
その後会社を退職するが、PC98一式盗んで逃走。
こういう不義理やっとるから元同僚とも顔を合わせられんのだろう。
わし的には結構いいやつと思ってたので残念であった。

ちゅう、微妙にGDGDな日記でした。










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