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大雷音寺日記ログです。
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ダルシムと言えどチンチンは痛い。


ついでにキャミィの尻。


こんな尻を見ると、やはりZブラシは習得すべきと思われる。


このヘンなロボットはプロモボットと言う。

アメリカ、ペンシルバニア州の企業が作ったやつね。

元KGBと握手。


アレですよ。
わが国のクソロボットいるじゃろ。
ペッパー警部。
アレと同じようなやつ。

コイツがベガスのエレクトロニクスショー「CES2019」に搬入される時に、ロボットカーにひき殺される事件がおきたのだ。

ロボットがロボットを殺す、新時代の出来事

ひいたのはテスラの無人走行車。

テスラと言うだけで胡散くさいけど。
なんでも、この車のオートパイロットは停止してるものは識別しにくいらしい。

でも動画見ると、ひき殺すちゅうより当て逃げだな。


自立稼働するロボット同士の事故はコレが初だとか。
なんだか微妙に情けない映像だが。
ただテスラの車はトラックや救急車に追突する事故も起こしてるそうなので、プログラムに問題ありなんじゃろう。

ちなみにテスラ社はニコラ・テスラから名前を拝借しただけで、彼とは関係はない。









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誰のパンツァーか当ててみなされ。



ヤッホー金曜だ。
コレを超えれば三連休が待っている。
そして……いつの間にか火曜の朝を迎えているのだ。

同僚に聞いたのだが、月2回ずつ有給取らないと無駄に消滅する計算だそうですな。
わしは遠慮して月1回取るか取らないかなのだが。
そもそも有給消滅させ放題って法が異常だよな。
出国税はマッハで決まるが、労働者の権利は放置である。

さて今週は比較的早い時間に帰宅できている。
時間は有意義に使わねばならない。
と思いながら、さっきまで洋物エロビ検索して12時過ぎちゃった。
男優も女優も古いモノは剛毛で、新しくなるにつれ無毛という。
何のこっちゃだが。

ついでに洋モノネタいきまひょか。

昔、おフランスの洋ピンのDVD買ったのだが、ポコがスタンドアップする様をアップで長々と見せられてげんなりした。
ボカしてあったけどな。
ハナシも何かつまんなかった。
若妻が夫のおとんにドッキングを迫られるのだが演出がホラーでして、オマエは洋ピンで何を撮っているのかと。
その前に買うなよわし。










バトルフィーバーも大変だな。



劇団ひとりちゅう芸人いるじゃろ。
わしはあまり好きではないけど。

なんとあやつは、かの坂本龍馬の盟友である中岡慎太郎の!
……お姉さんの子孫だそうです。
微妙に幕末の志士と関係ないが。

中岡慎太郎は龍馬ともども襲撃されて、瀕死の状態を辛うじて生きていたのだが、2日後に死亡。
だが、事件の証言を色々と残していたらしい。
なぜか龍馬のみ注目されて、中岡に関しては扱いがぞんざいだよな。
まぁわしも小説と漫画でしか知らないけど。

暗殺される前年、中岡は「ひそかに示す知己の論」という書にこんな事を記している。

「今時、恐るべきはロシアである。虎狼のような心を包み隠し、数年この方、大兵を養い、国費を蓄え、石炭を用意し、諸国との交易を心にもかけず、もし彼の政策を以って立たしめるならば、必ずや突如として侵略し、その恐れがあるのは、我が国を以って甚だしいとす」

「只、ロシアだけでなく、中国がこれに次ぐ。英国やフランスも危ない。ロシアだけでなく、アメリカも同様に恐るべき所がある」

1866年。当時28歳。
黒船来航から13年しか経ってないんだな。

また幕末物の小説漁ってみたくなってきた。
読み物としては新選組の方が面白いんだよね。
せごどんの小説(翔ぶが如く)はつまんなくって途中でやめちまった。










サガット「ぶ、仏像にパンツをかぶせたのは誰だ!」



今より一ヶ月前。
世間はもう忘れてしまっただろうか。
ラブライブのあの事件を。

2018年12月07日(金) フルマン事件

コレね。


オオゴトになるかと思いきや、数日で何事もなくゲーセン復帰していた。
今じゃ見事に事件は風化したように見える。

しかし、見ての通りまったくエロくない。
すっぽんぽんなのに。

コレは何かが足りないのではないか?


ひょっとして靴下ではあるまいか!


だめか……。
じゃあネクタイではどうだ!


うむ、だんだん近づいてきた。
だがこれ以上は性癖暴露大会なのでおしまい。










ベルスターは変身前の女優が演じてるので安心だね。


バトルフィーバーのミス・アメリカはたまに男が演ってるので油断ならん。

それはともかく。


月曜は体調不良が何人か発生して、むなしい休みの延長をしていた。
予言どおりになっちまったヨ。
後ろの席のデザイナー達は全滅してて打ち合わせもできん。
わしも休めばよかった。

そのかわり少し早く帰宅できた。
飯食ったの9時だけどな。

昔々の特撮版グリッドマンの放映当時の事ですがな。
日本の個人用パソコン所有率はなんと11%しかなかったそうで。
その頃、わしは国産パソコン数台持ってて部屋が電子の要塞となっていたのだが。
グリッドマンでは、送電線を伝わって電子怪獣が機械に侵入しておりました。

実は送電線を使ったネットワークというのは、技術的には可能で研究されていたのだ。
だがセキュリティだだ漏れで実用に耐えないのが発覚して消え失せた。
送電線なら工事もなく国内どこでも通信できるのに、残念ですな。

昔の通信はアナログモデムを使ってアナログ回線でやっていた。
クソ遅くて通信費もクソ高い。
NNTの独占のせいで、世界から10年遅れてると言われてましたわ。

わしはエロ画像をゲットするためにモデムを買った。
ん、何かおかしいかね?

ある日わしは通信費の安い深夜に、モデムでエロ絵描きの草の根ネットに入ってみた。
はずが……。
「もしもし?」
と、男の声でパソコンから声がした。

「ギャーッ!!」
線引っこ抜いて切ったわ。
どうやらただの電話に繋がったらしい。
夜中に悪い事した。

今では通信なんて当たり前になっているが、昔は妙な偏見があってパソコン通信は暗いと言われていたのだ。
暗いと言う根拠がわからん。
以上、苦し紛れの昔話。










ブルマにキンタマがないのを不審に思った悟空は、中を確かめてみるのだった。

2度とできない演出だろうな。


ついに正月休み終了である。
9連休なんてそうないので、十分だらけきったわ。
これで仕事開始できるのだろうか。

たぶん月曜は体調不良が何人か発生して、むなしい休みの延長をするであろう。
つーか有給と代休がクソ余ってるのでわしもそのうち。
まぁどうせ休みは消滅するけどよ。

さて先日映画見て寝るなんて書いたじゃろ。
アマゾンプライムでよりによってまたバカ映画掴んじまった。

SF映画ギャラクシー・スクワッド


オーストラリア映画で、原題は「AUSTRALIENS」。
「オーストラリア人」と「オーストラリアのエイリアン」というダブルミーニング。
エーゴ圏しか通用しないよな。

オーストラリア映画と言えばマッドマックスだが……。
邦画なら「7人の侍」だけど間違えて「パンク侍」見ちゃいましたつーくらいのギャップであろう。

主人公アンディは10歳の時に円盤と遭遇し、超能力を得た(と思い込んでいる)。
その17年後、アンディはいとこや弟とつるんで売れないクソバンドの電波ボーカルとなっていた。
ある日、無数の円盤がブリスベン上空に現れ総攻撃を開始。
なぜかオーストラリアだけが襲撃されているらしい。
アンディは超能力で戦うなどと言い出し、仲間が呆れる中、念をこめて一機落としてしまった。

つー話で序盤はそこそこ楽しめる。
チープな特撮や人間に擬態する宇宙人ギャグなど、面白かったのだが……ふざけたまま最後までそのノリが続く。
そしてオーストラリアの援護はどの国も断り、タスマニアは常に無事でアンディたちが毒づくという「どうせ世界から見たらオーストラリなんて」と言う自虐と異様なタスマニア嫌いを垣間見る事ができる。
でも登場人物全員ふざけすぎてて、だんだんツラくなってくるのです。
内容がデスレース2050ほどひどくないので最後まで見ちまった。

終盤、テレパシーの混線や、悪者が主人公を撃とうとするとGロボの今川演出みたいに次々と変な人が現れて水を差すのは面白かった。
今回あまりキャプチャしたくないので画像はなしです。
主人公より、カメラマンのおなごの方が割とかわいい。










セーラームーンSのダイモーン、う・チョウテン。

よく見ると股間が。


アマ用ゲーム開発用スクリプトで、たぶん一番使えるであろうものはティラノスクリプト、と思う。
それをGUI化したのがティラノビルダー

わしはずいぶん昔にフリー版をいじったのだが、操作など完全に忘れてるので1からいじってみた。
以前より安定しているような気がする。
コレはFlashのようなアニメーションの自由度が乏しいのがネック。
とは言え、アマ用ゲームスクリプトは全部そんな感じなのだが。

以前にいじったのは、2015年でやんの。
NightMare Knight -ADV-
ナイトメアナイトADV

コレで機能把握したハズなんだがなぁ……。

今頃いじり始めたのは、やはり作品制作のツールがなくなってしまう事を危惧して。
WebAnimatorにも頼ってみたけど、誰も使ってないのでネットに何の情報もないという……。
ティラノはユーザーも多いので情報やプラグインも豊富ですな。

絵&テキスト物は、一番手軽にゲームっぽいものが作れるのですよ。
漫画だと重すぎて作れないし、動画はもっと重い。

お勉強中なので何か作る予定はなし。
今はメドゥっちのシナリオをFlash用に起こしてるトコ。
34話は出来た。
35、36話でホントに終わりそう。










セガマーク3、ダブルターゲット。

こ、こんな絵柄だっけ?
もっとエロエロだった記憶があるのだが、思い出補正か。


またナウシカが放映されたようだな。
今度は見なかった。
ヘタに見るとズルズル最後までちゅうのは、こないだもののけ姫でやったし。

記念の7年前のキャプ画。7年か……なんてこった。


尻集。



ヒタヒタと忍び寄る自転車操業再開の足音。
日に日に気分が悪くなってくる。

仕事に備えて自宅でとある準備しようと思ってたけど、とてもテンション下がってできんとです。
また映画見て寝るわ。










ひどい寝相だな。



Gyao!でひさしぶりにエーガ見た。
白雪姫と鏡の女王。1月8日まで無料。

ご存知「白雪姫」を題材に大幅にアレンジした映画。
似たような映画にスノーホワイトがあるけど、白雪姫と鏡の女王は1年早いらしい。

内容は、怖い要素なしのコメディ半分。最後はインド映画。
悪党だけど抜けてて憎めない女王に妙にマヌケな王子様、盗賊業の7人の小人。
白雪姫は序盤は従順だが、城から追い出されると7人の小人を師匠に修行を積んで強くなる。

姫。ケンシロウ眉毛だけどカワイイです。


巨人に偽装した7人の小人に襲われる王子様。


身ぐるみ剥がされて宙吊りに。


カンフー物のように、7人の小人に稽古つけられる姫。

剣技、体術ともに強くなるけど、あくまでちょっと強くなるだけ。
よくある筋肉女化のようにマーシャルアーツは使わない。

女王は惚れ薬で王子を虜にしようとするが、子犬用惚れ薬を間違って使用。


白雪姫のキスで元に戻るのだが、相手は犬状態という最低なキスシーン。


童話のセオリーもブチ壊そうとする白雪姫。


思ってたよりずっと楽しめたけど、オチがイマイチ不鮮明。
エンディングで突然みんな踊り出すので「こまけぇこたいいんだよ」と言いたいのだろう。

実を言いますと昨年最後に見たのがデスレース2050。

コレがエログロナンセンス最低映画で、ロジャー・コーマンのファンでなけりゃ見ないような映画でしたわ。
ジェイソン・ステイサム版の方がどんだけよく出来てた事か。
つーコトで、デスレース2050は紹介する価値もないのでスルー。
ひでぇモン年末に見ちまったので、白雪姫が清涼剤となってくれましたわ。










三が日だから今日まで貼っとくおみくじと年賀絵。



オマケもな。



初夢はよくわからんつまらん夢でおしまい。
なんか仕事してた。
夢も希望もありゃしない。

ところで年末に風呂場のドアノブが壊れた話したでっしゃろ。
結果から言うと、ネジ交換で直った。
ノブの裏には、昭和58年製の記述。
36年使ってネジ2本しか壊れてないとは、なんと頑丈な。

と思ったが他のドアは無事なので、水回り近くはステンレスでも劣化するちゅう事ですな。

休みも残り少ない。
javaもいじりたいのだが、エーガ見て過ごしますかな。










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