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大雷音寺日記ログです。
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さすがのザボーガーも水の中はイヤがってる。



下腹部エコー検査行ってきた。

なんと検査室に女医さんがおりましてな。
ちんこ寸前までハラ出すのを要求された後、じいさま医にバトンタッチ。
ちっ。
検査は、特に所見なし。
しかし精密検査できる病院紹介されたので後日行かねばならない。

コレが恐怖の検査なのだが、行ってきた後にここに書くです。


ところで、知らなかったわ。
Chromeのデベロッパーツールでこんな便利な事が。

PC版のGoogleChromeでスマホ画面を表示。スマホエミュレーター

Chromeの右上端の点々3つならんでるトコから「その他のツール/デベロッパーツール」を選びますのや。
するとスマホエミュが起動して2画面になるので、上右側のアイコンをポチっとやると、左側にモバイル用ページが出現。
その状態で好きなサイトに飛ぶと、PCでもモバイルページを閲覧できる。

わしのもちゃんとリダイレクトされた。


Flashが動かないトコまで再現しやがって……。


Resounsiveアイコンから機種も選べます。


数年前のスマホエミュはクソ揃いだったのだが、今やブラウザで見れるとはねぇ。








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ミクロマンコ・マンド。

伝統だな。


昨日の日記、モバイル用のやつアップし忘れとりました。
夜にあわててアップしたわ。
すまんこってす。


火曜は腹部のエコー検査。
人間ドックだと女医さんとふたりきりの部屋で濡れた棒で腹をグリグリまさぐられるんだが、一般の病院ではおじいさま医にやっていただく。

なにか異常があったら明日ここで泣きます。


会社から帰宅してメールチェックしたら、DLmarketから連絡が来てましてな。
不正アクセスされたので一時閉鎖してたんだが、問題解決できそうにないので閉店するらしい。

「DLmarket」におけるサービス終了に関するお知らせ

白状しますと、DLsiteかと思ってギョッとなったんだが、別のサイトだった。
DLsiteは元気にエロゲー売ってます。

DMMなんて不正アクセスされて情報流出して関係ないワタシのアカウント停止しやがって、いけしゃあしゃあと運営してるのにな。
アカウント復活には電話でクレジットカードの番号教えろとか抜かすんで放置してます。










鋼鉄聖闘士がプレ値とは、時代が変わったのぅ。


こっちは2体まとめてなのが鋼鉄聖闘士らしさを失ってない。



さてさて、いかげんくどいので今日までにしとこう。
HP改修ネタです。

昨日の漫画ビューワー、HTMLでやりゃいいんじゃね?と思いついてモバイル用ページ作成。
ページ少ねぇし。
土曜の苦労は徒労であった。

みほぷり
'15Xmas
'16Xmas
'17Xmas

そして2D絵がだだっ広いのでいじってたら、結局別ページ化。

昔のやつ見ると、2013年だと年間210枚もお絵かきしとったらしい。
ナンバーズやFlashも含めて。
どうやったらそんな事できるんだろう。
2018年なんか9枚ですわ。

どうも、加齢以外にも手術で胆嚢取ってから著しく体力が落ちているみたい。

キリがないのでこの辺でHP改修はひとまずおしまい。
休日の残された時間で男の絵に色塗るわ。










ブラックロックシューターを検索するとアマゾンが変なものを勧めてくるのです。



いったん始めると止まらない。

猿のセルフバーニングのように。

まだHPをいじっております。
休みはメドゥサの素材作る予定だったのだが。

アイフォンだと、漫画のJavaScriptのページ表示がうまくいかんのですよ。
わしはWCR Comic Viewerという、即効で設置できる便利なブツを使っとります。
だが、モバイル対応は各自でなんとかするしかないらしい。

なのでJS漫画スクリプトが他にないか調べてたら、カオス状態にハマった。
「JS 漫画」でぐぐるとHENTAI漫画がヒットしまくるしよぅ……。

他にブラウザ漫画スクリプトはないものか。
と調査すると、いくつかあるのだが帯に短しタスキに長し。
驚いた事に、漫画用スクリプトはモバイル用の事などほとんど考えられていない。
PCブラウザ準拠のモンばかりなんですな。

なぜだろうと思ったら、カタギさんはピクシブ使うんだな。
そりゃそうか……。

もしくは、FC2にPCモバイル両対応のブラウザスクリプトが用意されている。
動画広告が入る時点で却下したが。

結局WCR Comic Viewerが一番よさげだわ。
コレをカスタマイズするサイトを見つけたので参考にしてみる。

Bootstrapで同人サイトは簡単に作れるの?やってみたよ

ここでBootstrapというツールを使って、レスポンシブな漫画ページサンプルを作っている。
わしも見よう見まねでカスタマイズしてみた。
結果、表示はできたけど画像最適化ができない。

むぅ、結局縮小画像用意するしかないのか。
それだとカスタマイズする必要もなく、振り出しに戻る。










マーベルから(無断で)来た男、スパイダーマッ!



イシャ言ってみたがクスリで様子見となった。
どうせ泌尿器科でエコー検査やるのでソレ待ちのもよう。

しかし内科医は、何も言わずとも以前検査したデータを泌尿器科医に転送して連携を図ってくれた。
別々の病院なんだがな。


さてさて、まさか1日でできるとは思わなかったが、モバイル専用のトップページができた。
トップのみで中身はおんなじだけど。


レスポンシブデザインなんてのは早々に諦めて、専用サイトをリダイレクトさせる形式にした。

しかし、モバイルHP作成の情報サイトはひとつも役に立たない。
PCとモバイルを現行鯖で使い分けるのが目的なのに、ツールを鯖ごとすすめるトコしかねぇのな。
アドビには無料ツールがあるんだがWin10専用のみ。
さすが切り捨てメーカー。

そこで、古来より使い慣れた方法、テキスト打ちでやったさ。
何のことはない。
最適化表示されるのを前提に横幅の小さいページを作ればいいだけ。

だがモバイル作成サイトで横幅320ドットというデマ情報掴まされ、妙ちくりんなページをまず作成。
その後自前のアイフォンでソレをキャプって横幅のパーセンテージ算出。

そしてリダイレクトの設定と検索エンジン対策やって完成。
この辺を参考にした。

スマホ・PCを判別してリダイレクトするまとめ
PCとスマホで別々のURLを用意しているページのcanonicalとalternateの設定

.htaccessに記述する方法はセキュリティではねられる。
世知辛いのぅ。
JavaScriptなら無問題。

たまにいかがわしい情報につられてやけに縦長のHPに飛ばされる事があるんだが、アレはPCとモバイルの対応に失敗してるんだな。










ヌーディスト・ガンダム。



木曜は休みだってのに朝から晩までHPをいじっておった。
なんだか、とても(HPの)文字が大きいような気がするけど勘弁してね。

長年HTMLを適当にいじってきて、実は知識が10年くらい止まってるのを実感したので。
FONT命令ってHTML5では廃止されてたらしい。
知らずにず~っと使ってたわ。

Chromeはアバウトな記述で古い命令でも何となく表示するのだが、ファイアーフォックスに持っていくとFONT命令の箇所がズタボロに表示される。
だけでなく、ほとんど活用してないスマホで自分のHP見てみたら、文字がゴマ粒で視認できんではないか。
iPADでちゃんと見れるので安心しとったのだが。

フォントの表示はスタイルシートが標準らしい。
だがわしは右脳で考える男。
スタイルシートの書き方なんてぜんぜんわからん。
だいたいスタイルシートの作り方のサイトとか見ても、命令の紹介のみで応用を無視するトコばかりである。
あっても1つの命令をカッコでくくってるだけ。
サトウとコーヒー豆だけ渡してホットコーヒー淹れろと言うようなモンだ。

しかしHTMLにもスタイルシートの記述はできる。
恐ろしく効率悪いけど、FONT命令をスタイルシート命令に置き換えるのだ。
なんとかできたわい。

だがしかし。
更にスマホ表示で変な現象に悩まされる事に。

アイフォンのアホブラウザのサファリめが、文字サイズを勝手に変えてしまうのですよ。
どういうアルゴリズムかわからないけど、サイズ指定を無視してでかくしたり小さくしたり。

コレの対処法も見つけた。

-webkit-text-size-adjust: 100%;

を、bodyタグ内に記述すればページ全部の文字サイズを変えられんで済むのだ。
そのかわりページ全体の文字がPC準拠の小ささに。
見えん……。

そこで、文字サイズを変えられたくない箇所にいちいち記述すればいいらしい。

PC用サイトでスマホにも対応、ちゅうのは色々ムズかしい。
リキッドデザインだのレスポンシブデザインだの、おじさんにはようわからんとです。










バトルフィーバー最終回の図。
だが、どうしても右下の下半身を見てしまうね。



昨日のnVIDIAのページ、フリーでいじれたのにさっき見たら登録制になっている。
わしが遊んだせいだろうか。

さて木曜休みというハンパな祭日である。
実は腹が微妙に痛いのでキン曜にイシャ行って休んじまおうかと思っておる。
たぶんCT検査やるハズ。
先週月曜にイシャ行って薬で治ったハズなんだが、痛みが続くようなら検査であると脅されていた。

別件で泌尿器科にも行った。
今まで避けてたんだが覚悟してな。
結石ぽい。

泌尿器科ちゅうと、醜い下半身さらして診察するイメージがあったので敬遠しとったの。
若い女医さんが無造作にチムコを掴み、お粗末ねぇと言わんばかりの視線を投げかけ、通りがかった看護婦がくすくす笑うなどという印象があったのだ。

んなわきゃない。

実際は、じいさま医師に症状を言って病状の推測、そして尿検査して細胞検査にまわし、後日エコー検査しようと言う事になった。
別にチムコは出す必要はない。
肛門科だとイーピン晒すけどな。










ゾーンエンジェルが銀パンはいてない。それよりゾーンファイターの腹。



nVIDIAが落書きを写真にする技術を発表したようですな。
落書きをリアルな風景写真にリアルタイムで変換できる驚異的なお絵かき技術「GauGAN」をNVIDIAが発表
2Dランドスケープという感じ。
でも自前の写真は使えないだろうし、提供素材がライセンス的にどうなんじゃろ。

残念ながらお試しはまだできない。
その他の、写真の人物消すやつや、写真をゴッホ風にするやつは無料で試せるのだ。

Live Interactive Demos | NVIDIA Research

ではちょっと遊んでみよう。
撃たれてるジャンゴをセット。


マスキング。


シンギンタイム。


見事にジャンゴだけ消えた。

マスクしたパターンが見えるけど。

次にベルスターから戦闘員を消してたら、心霊写真ぽく。


あくまで人物を消して背景を見せるものらしい。
他のツールも試したが、なんか今ひとつであった。










ゴーディアンのジャンボマシンダーは知らなんだ。
ダイゴ大滝が見えるって事は、合体しないガッカリ感が。



音声で自動車からロボットにオート変形し、歩行もアクションもこなせるし自動車ではタイヤ走行も可能。
というリッチなオモチャがクラウドファンディング商品で登場しとったようだ。
プログラミングも可能だそうで。

その名はT9
情け無用とは1文字違うね。

おまけにコンボイ司令官似である。

ライセンス結んでないからデザインは似せただけのもよう。

VRで仮想敵と戦闘できるぽい。

今は販売されてないらしいが。



10年位前だったら欲しかったが、今は別にいいや。
だがアーシーだったら話は別だ。










腕と大腿部の構造が心許ないねぇ。図解好きだけど。



レンダリングいじってたら夜になっちまった。
どうやっても真っ黒部分ができてしまう。

せいろロボが業務用ビール樽にしか見えん。

ほんとはスーパーふみなのプラモを作ろうと思ってたのだが。
時間なくなっちゃった。

残った時間は絵素材だ。
もう3月だし、とっとと作らないとFlashが完全死亡する前にメドゥサを終わらせられん。

さてげつようですな。
今週の仕事は締切目白押し。
考えただけで吐きそう。










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