大雷音寺日記ログです。
サザエさんのゲストキャラ。

性格はいいのに顔がブタである。
11時帰宅だコンチクショー。
テレネッツ時代に比べればまだ早いのだが、なぜ20代の時と同じ働き方なのだろう。
一銭も残業代出ねぇのも同じだ。
それはどうでもいいとして。
メドゥっちをmp4化する時ですがな。
ブラウザで倍角表示し手動でクリックしてデスクトップレコーダーで録画するという、アレな方法を取っていたのですよ。
だがこれだと処置落ちしてマウスクリック受け付けなくなるので、思ったタイミングで進行ができない。
調べたら、指定時間止めてから再生するスクリプトがあるのですな。
実装はめんどくさそうだが、もっと早く思いつけばよかった。
さっき実験して一部のオート進行成功したのでちょっとうれしい。
でもセリフの秒数とか考えるのしんどい。
am1:00。では寝る。

性格はいいのに顔がブタである。
11時帰宅だコンチクショー。
テレネッツ時代に比べればまだ早いのだが、なぜ20代の時と同じ働き方なのだろう。
一銭も残業代出ねぇのも同じだ。
それはどうでもいいとして。
メドゥっちをmp4化する時ですがな。
ブラウザで倍角表示し手動でクリックしてデスクトップレコーダーで録画するという、アレな方法を取っていたのですよ。
だがこれだと処置落ちしてマウスクリック受け付けなくなるので、思ったタイミングで進行ができない。
調べたら、指定時間止めてから再生するスクリプトがあるのですな。
実装はめんどくさそうだが、もっと早く思いつけばよかった。
さっき実験して一部のオート進行成功したのでちょっとうれしい。
でもセリフの秒数とか考えるのしんどい。
am1:00。では寝る。
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今日まで貼る新作Flash。
メドゥサ・タッチ33話「スペイス・オディティ」。

・倍角版 ・キャラ紹介7 ・mp4化テスト
なぜ日記に貼るのか?
過去ログに残るからじゃよ。
さて、今日の本題は週刊映画。
小説アイ・アム・レジェンドの最初の映画化「地球最後の男」1964年。

また白黒映画ですまん。
Youtubeに9分割されてアップされてるので視聴したい人はドウゾ。
未知の細菌によりパンデミックが起こり、人類がほぼ絶滅した世界。
感染者は様々な症状で苦しんだ後、いったん死んだかに見えるものの、著しく知能と運動能力が低下して蘇る。
そして非感染者を襲って血を吸う吸血鬼となる。
が、にんにくアレルギーを呈し鏡を嫌うようになり、太陽光の元では死んだように動けなる欠点を持つ。
この時代では吸血鬼扱いだが、ゾンビの元祖となる要素も混じってるな。
なんかそこらじゅう動かない人が転がっているという地味に怖い映像ばかりで、キャプ画貼るのも躊躇するわ。
冒頭、無人の町並みを次々と見せる様は、夢に出そうな孤独感。

主人公は元科学者。
なんとかワクチンを作ろうとするが妻子を次々と感染で亡くし、妻にいたっては吸血鬼として蘇った姿で襲いかかられる。

モノクロ映画時代ではハデにショッキングなシーンはないものの、たんたんと感染と孤独の恐怖を描く静の恐ろしさがある。
感染者の死体(仮死状態なのだが……)は政府によって強引に回収されて焼却場で燃やされる。
やがて主人公以外は誰もいなくなった。
吸血鬼以外は。
彼は吸血鬼ハンターとして日中に動けない吸血鬼に杭を打ち込んで始末してまわり、夜はバリケードの中で吸血鬼の襲撃におびえる日々を送っていた。

かつての同僚も吸血鬼と化して、毎晩家に襲撃にやってくる。

主人公はある日、日中に犬に出会う。
犬はいったん逃げてしまうが、人恋しいのか主人公の家にやってくる。
孤独に参っていたので狂喜する主人公。
が、犬の血液を調べると……細菌まみれであった。
彼は躊躇することなく……。

束の間のパートナーを埋めた日、今度は日中に動き回る女性を見つけて自宅に連れ帰る。

ボクの8インチ砲はいかがかね?
などとは言わない。
彼女は普通の知性と体力を備えているが、感染者と同じようににんにくと鏡を嫌う。
実は感染しているもののある程度の耐性を持っており、未完成ながらもワクチンを投与して、それが効いている間だけ細菌に打ち勝っていると言う。
だがワクチン投与を主人公に邪魔されて気絶。
しめしめ、ではない。
主人公は、自分だけ感染しない事に対するある仮説があった。
かつて吸血コウモリに噛まれて苦しんだ事があったが、あのコウモリは感染者で細菌が弱っている時だったから自分に抗体ができたのではないか、というもの。
眼の前の獲物で実験だ。
彼女に自分の血で作った血清投与。

すると……完治してしまった!
にんにくも鏡も大丈夫。
ちなみに、この時代ではまだ周知されていなかったが、生の輸血は相手を死にいたらしめる可能性が高い。
参考:輸血後移植片対宿主病。
彼女は主人公に告げる。
細菌にかすかな耐性を持つ人類が、まだ生き残ってコミュニティを作っている。
自分はスパイで主人公の様子を伺う役割であると。
そして生き残った人々は主人公を怪物と恐れており、今夜襲撃に来るのだとも。
なぜなら、主人公が日中に始末してまわった吸血鬼たちは、実は彼らの家族だった。
知らず知らずのうちに、主人公はレジェンド級殺戮者となっていたのだ。
すぐ逃げるように彼女は言う。
だが主人公は……。
希望を見出した後に価値の逆転、そして絶望のラストへ。
ウイル・スミス版はラストがあまりにやっつけで腹が立った。
が、アレは事前マーケティングで本来のラストがふるわなかったから変えたそうで、伏線もすべてぶっ壊してるんだがマーケが正しいワケではない好例だな。
さて、チャールトン・ヘストン版はどのくらい楽しませてくれるだろうか。
DVD注文しちゃった。
メドゥサ・タッチ33話「スペイス・オディティ」。

・倍角版 ・キャラ紹介7 ・mp4化テスト
なぜ日記に貼るのか?
過去ログに残るからじゃよ。
さて、今日の本題は週刊映画。
小説アイ・アム・レジェンドの最初の映画化「地球最後の男」1964年。

また白黒映画ですまん。
Youtubeに9分割されてアップされてるので視聴したい人はドウゾ。
未知の細菌によりパンデミックが起こり、人類がほぼ絶滅した世界。
感染者は様々な症状で苦しんだ後、いったん死んだかに見えるものの、著しく知能と運動能力が低下して蘇る。
そして非感染者を襲って血を吸う吸血鬼となる。
が、にんにくアレルギーを呈し鏡を嫌うようになり、太陽光の元では死んだように動けなる欠点を持つ。
この時代では吸血鬼扱いだが、ゾンビの元祖となる要素も混じってるな。
なんかそこらじゅう動かない人が転がっているという地味に怖い映像ばかりで、キャプ画貼るのも躊躇するわ。
冒頭、無人の町並みを次々と見せる様は、夢に出そうな孤独感。

主人公は元科学者。
なんとかワクチンを作ろうとするが妻子を次々と感染で亡くし、妻にいたっては吸血鬼として蘇った姿で襲いかかられる。

モノクロ映画時代ではハデにショッキングなシーンはないものの、たんたんと感染と孤独の恐怖を描く静の恐ろしさがある。
感染者の死体(仮死状態なのだが……)は政府によって強引に回収されて焼却場で燃やされる。
やがて主人公以外は誰もいなくなった。
吸血鬼以外は。
彼は吸血鬼ハンターとして日中に動けない吸血鬼に杭を打ち込んで始末してまわり、夜はバリケードの中で吸血鬼の襲撃におびえる日々を送っていた。

かつての同僚も吸血鬼と化して、毎晩家に襲撃にやってくる。

主人公はある日、日中に犬に出会う。
犬はいったん逃げてしまうが、人恋しいのか主人公の家にやってくる。
孤独に参っていたので狂喜する主人公。
が、犬の血液を調べると……細菌まみれであった。
彼は躊躇することなく……。

束の間のパートナーを埋めた日、今度は日中に動き回る女性を見つけて自宅に連れ帰る。

ボクの8インチ砲はいかがかね?
などとは言わない。
彼女は普通の知性と体力を備えているが、感染者と同じようににんにくと鏡を嫌う。
実は感染しているもののある程度の耐性を持っており、未完成ながらもワクチンを投与して、それが効いている間だけ細菌に打ち勝っていると言う。
だがワクチン投与を主人公に邪魔されて気絶。
しめしめ、ではない。
主人公は、自分だけ感染しない事に対するある仮説があった。
かつて吸血コウモリに噛まれて苦しんだ事があったが、あのコウモリは感染者で細菌が弱っている時だったから自分に抗体ができたのではないか、というもの。
眼の前の獲物で実験だ。
彼女に自分の血で作った血清投与。

すると……完治してしまった!
にんにくも鏡も大丈夫。
ちなみに、この時代ではまだ周知されていなかったが、生の輸血は相手を死にいたらしめる可能性が高い。
参考:輸血後移植片対宿主病。
彼女は主人公に告げる。
細菌にかすかな耐性を持つ人類が、まだ生き残ってコミュニティを作っている。
自分はスパイで主人公の様子を伺う役割であると。
そして生き残った人々は主人公を怪物と恐れており、今夜襲撃に来るのだとも。
なぜなら、主人公が日中に始末してまわった吸血鬼たちは、実は彼らの家族だった。
知らず知らずのうちに、主人公はレジェンド級殺戮者となっていたのだ。
すぐ逃げるように彼女は言う。
だが主人公は……。
希望を見出した後に価値の逆転、そして絶望のラストへ。
ウイル・スミス版はラストがあまりにやっつけで腹が立った。
が、アレは事前マーケティングで本来のラストがふるわなかったから変えたそうで、伏線もすべてぶっ壊してるんだがマーケが正しいワケではない好例だな。
さて、チャールトン・ヘストン版はどのくらい楽しませてくれるだろうか。
DVD注文しちゃった。
今日も貼る新作Flash。
メドゥサ・タッチ33話「スペイス・オディティ」。

・倍角版 ・キャラ紹介7
前回今回のサブタイはデビッド・ボウイの楽曲から拝借したのだが、名前負けしとるのでこれっきり。
mp4化テスト。33話のみです。
デスクトップレコーダーが処理落ち半端なく、時々セリフの速度がおかしいけど許してくだされ。
あと29話分残っておる(笑
かように、HTML5にはvideoタグがあり、自作動画をHPに埋め込む事ができる。
再生停止などのインターフェースも勝手に出てくれるので便利です。
が……。
Chromeでvideoタグで埋め込んだ動画見ると、音量調節がなくなっている。
どうやらインターフェースが6月からクソ化しておるらしい。
ちなみにIEと火狐は問題ない。
そこで以前のインターフェースに戻せばOK。
chrome://flags/#enable-modern-media-controls
↑ココにアクセスして「New Media Controls」を「Disabled」にしてChromeを再起動すればよい。

でもアップデートで元に戻るらしいので、そのたんびにいじらねばならない。
Chromeに改善して欲しい所ですな。
さて、次なるイベントはジーザス爆誕前夜祭。
何も案がないけど。
メドゥサ・タッチ33話「スペイス・オディティ」。

・倍角版 ・キャラ紹介7
前回今回のサブタイはデビッド・ボウイの楽曲から拝借したのだが、名前負けしとるのでこれっきり。
mp4化テスト。33話のみです。
デスクトップレコーダーが処理落ち半端なく、時々セリフの速度がおかしいけど許してくだされ。
あと29話分残っておる(笑
かように、HTML5にはvideoタグがあり、自作動画をHPに埋め込む事ができる。
再生停止などのインターフェースも勝手に出てくれるので便利です。
が……。
Chromeでvideoタグで埋め込んだ動画見ると、音量調節がなくなっている。
どうやらインターフェースが6月からクソ化しておるらしい。
ちなみにIEと火狐は問題ない。
そこで以前のインターフェースに戻せばOK。
chrome://flags/#enable-modern-media-controls
↑ココにアクセスして「New Media Controls」を「Disabled」にしてChromeを再起動すればよい。

でもアップデートで元に戻るらしいので、そのたんびにいじらねばならない。
Chromeに改善して欲しい所ですな。
さて、次なるイベントはジーザス爆誕前夜祭。
何も案がないけど。
今どき、新作Flashを作るトコなんてあるのだろうか……。
ともかく、メドゥサ・タッチ33話「スペイス・オディティ」完成。

・倍角版 ・キャラ紹介7
注:FlashなのでPCオンリーでございます。
すまんが最終話までFlashです。
いつか全話mp4にする予定。
キャプ画。

それでは、次回メドゥサ・タッチ34話「加速!!」でまた会おう。
ともかく、メドゥサ・タッチ33話「スペイス・オディティ」完成。

・倍角版 ・キャラ紹介7
注:FlashなのでPCオンリーでございます。
すまんが最終話までFlashです。
いつか全話mp4にする予定。
キャプ画。

それでは、次回メドゥサ・タッチ34話「加速!!」でまた会おう。
オメガマン。![]() |
オ○コマン。![]() |
わしはアイ・アム・レジェンドが別に好きではないのだが、映画化一作目を見たかった。
1964年のモノクロ映画で「地球最後の男 」というやつ。
劇中では敵は吸血鬼となっているが、緩慢な動作と微かな知能で生者を襲うゾンビのキャラ付けの元ネタでもある。
かのロメロもコレに影響受けたらしい。
既にパブリックドメインなのだが、日本では満足にビデオソフト化されない不運な映画。
が、9分割されてつべに落ちておった。
思わぬトコで見つけられたわい。
コレの感想は後日ね。
それはともかく、アイ・アム・レジェンド2回目の映画化は、1971年チャールトンヘストン主演の「地球最後の男オメガマン」である。
やっと冒頭の写真につながった。
えらく不評なのだが、逆にコイツも見たくなってきたわ。
だってオメガマンだぜ。
わしの好きなアホ臭がプンプンするど。
さてさてメドゥサ33話は効果音の最中。
ギャラリーは先にできた。
なぜか順調なのだが、マズい事おきねぇだろうな。

「ふぐたん」か「ふたぐん」かどっちなんだクトゥルーはん。

ぐぐるとどっちもヒットするので、わしにはわからん。
ところで日本に来たクトゥルーまとめがおもしろかった。
クトゥルフ「日本来たよ」日本人「なんか来た」「とりあえず祀っとけ」クトゥ「ええ…」
ほとんどの人には関係ないネタなのだが。
日本における業務用ポリゴンツールのスタンダードは、AutodeskのMayaである。
だがWindowsのMayaの起動はくそ遅い。
その上、起動してもなかなか操作させてくれない。
そこで、起動直後に右下のアイコンを押してスクリプトエディタを立ち上げてみたまえ。
そこには、これでもかとファイルを読み込み続けるMayaの姿が。
つまりこの外道は読み込むファイルが残ってるくせに起動したフリしとるのだ。
アドビッチのフォトショップCCもそうだが、使えないのに起動したフリすんのやめてくれねぇかな。
そしてレイヤーに触れただけで落ちるのも勘弁願いたいぞマザーファッカー!
クラウドなんて信用できねぇ。
かように業務でやさぐれておるが、木曜の帰りも遅かった。
中野止まり2本連続という不運も重なってな。
さて三連休だが、ちまたではブラックフライデーという縁起の悪い呼び方されておる。
小売店が黒字になるからブラックと言うらしい。
誰が乗せられてやるものか。
今週こそメドゥっち33話を完成させるのだ。
前回からまる1年……危機的だな。


ぐぐるとどっちもヒットするので、わしにはわからん。
ところで日本に来たクトゥルーまとめがおもしろかった。
クトゥルフ「日本来たよ」日本人「なんか来た」「とりあえず祀っとけ」クトゥ「ええ…」
ほとんどの人には関係ないネタなのだが。
日本における業務用ポリゴンツールのスタンダードは、AutodeskのMayaである。
だがWindowsのMayaの起動はくそ遅い。
その上、起動してもなかなか操作させてくれない。
そこで、起動直後に右下のアイコンを押してスクリプトエディタを立ち上げてみたまえ。
そこには、これでもかとファイルを読み込み続けるMayaの姿が。
つまりこの外道は読み込むファイルが残ってるくせに起動したフリしとるのだ。
アドビッチのフォトショップCCもそうだが、使えないのに起動したフリすんのやめてくれねぇかな。
そしてレイヤーに触れただけで落ちるのも勘弁願いたいぞマザーファッカー!
クラウドなんて信用できねぇ。
かように業務でやさぐれておるが、木曜の帰りも遅かった。
中野止まり2本連続という不運も重なってな。
さて三連休だが、ちまたではブラックフライデーという縁起の悪い呼び方されておる。
小売店が黒字になるからブラックと言うらしい。
誰が乗せられてやるものか。
今週こそメドゥっち33話を完成させるのだ。
前回からまる1年……危機的だな。


どんと来い!

だがパンツは昭和一桁。
ニンテンのバーカバーカ。
さてさてWEB拍手コメのレス日であります。
11/20 遊星~Xが好きで、前日譚も見ました。
その流れで、カーペンター版の元となった映画も見ようかどうか悩んでいたのですが、何となく見なくて正解な気がしてきました。
先日の映画の記事ですな。
現代の視点で見ると脳天気なご町内バトルでした。
しかし、コレを本当に評価するには1951年当時に生きてないとわからないかもしれません。
少年カーペンターはコレに衝撃を受けて何度も視聴し、自らリメイクを作るほど惚れ込んでたワケで。
たぶん役者が火ダルマになるのもシネカリ電撃も、当時はショッキングな演出だったに違いないでしょう。
記事では触れてないけど、宇宙人にガチで火ィつけて部屋も延焼するシーンがありました。
遊星よりの物体Xは、歴史的資料としての価値はあるものの、今鑑賞するにはなかなかに厳しい。
でも、機会があったら見てみるのもいいかもしれません。
カーペンターが何を思い、どう消化したのか。
わしは今度はファーストコンタクトを視聴しますかな。
ところでアレですよ。
わしがDVDやBDで買ったアイアンスカイや帰ってきたヒットラーが、次々とアマゾンプライムで無料公開(会員用)されてやがりましてな。
できれば、遊星よりの物体Xみたいにクソ古いのを公開してくれんものか。
わしが見たいのはアイ・アム・レジェンドのリメイク元の原典なんだが、800エンの廉価版を3000エンで売ってやがってな。
そういやパブリックドメインとなった古いゾンビ映画10本パックが1750エンで売っている。
なぜか、収録されているナイト・オブ・ザ・リビング・デッドの単品DVDより安いと言う。
ロメロのは見たいが、後の9本はなぁ……。
冬だってのに台風28号が来たってよ。

そして宇宙ではハリケーンが地球を通過するらしい。
「宇宙ハリケーン」が地球に直撃する見通し 危険はない模様

コレは、よもやXネブラ。
コンバットアーマーが戦力になる時代到来か。
と思ったら、なんか超薄いのが、数百万年以内に太陽系の近くを通過するだけだそうで。
暗黒物質が通常の2倍になるだけだと。
わしは、かようなニュースをGoogleニュースでよく拾う。
科学&テクノロジーカテゴリーが憩いの場である。
勤務中の。
そこの宇宙ニュースに混じって宇宙人発見みたいなのが出る事があるのだが、だいたいTOCANAという確信犯的ネタサイトのニュース。
WEBムーと言おうか。
なんでGoogleがそんなん拾うのか謎。
そしてネタにしようと思ったらもう消えてやんの。
いかん、文句言う矛先がなくなってしまった。
一般アニメのえっちな画でもどうぞ。


そして宇宙ではハリケーンが地球を通過するらしい。
「宇宙ハリケーン」が地球に直撃する見通し 危険はない模様

コレは、よもやXネブラ。
コンバットアーマーが戦力になる時代到来か。
と思ったら、なんか超薄いのが、数百万年以内に太陽系の近くを通過するだけだそうで。
暗黒物質が通常の2倍になるだけだと。
わしは、かようなニュースをGoogleニュースでよく拾う。
科学&テクノロジーカテゴリーが憩いの場である。
勤務中の。
そこの宇宙ニュースに混じって宇宙人発見みたいなのが出る事があるのだが、だいたいTOCANAという確信犯的ネタサイトのニュース。
WEBムーと言おうか。
なんでGoogleがそんなん拾うのか謎。
そしてネタにしようと思ったらもう消えてやんの。
いかん、文句言う矛先がなくなってしまった。
一般アニメのえっちな画でもどうぞ。

以前より気になってたがあまりに古い作品なので躊躇しておった映画。
遊星よりの物体Xを視聴。
1951年。白黒映画。

カーペンターのやつで人間に擬態するのはリメイク版ね。
舞台はアラスカと北極。
墜落した未確認飛行物体が北極に埋まっており、調査を命じられたアラスカ駐留軍人と科学者、ジャーナリストが現地に向かう。
未確認飛行物体は、宇宙から飛来したらしい未知の円盤でした。

部品を持って帰ろうと、テルミット爆弾を仕掛けたら円盤全部爆発。

コイツらバカじゃねぇのか?
が、円盤乗組員が墜落時に放り出されたらしく、別の場所で氷漬けになっていた。
コイツぁラッキーとばかりに、一行は氷ごと宇宙人を切り出して基地に運び込む。

登場人物は軍人科学者あわせて約20人という多さ。
どうでもいい色恋ネタが死ぬほど退屈だが我慢して見る。
連中の知能指数は低く、見張りのバカが電気毛布を宇宙人にかけてそのまま見張りもせず遊んでたら溶けて中身が復活。
銃で撃ってもきかん。
宇宙人は外に逃げてイッヌを振り回して暴れる。

でも腕食いちぎらて残骸のこす。

弱くね?
だが、イッヌの死骸は血が抜かれていた。
偉そうなトラブルメーカーの科学者リーダーが、コイツは植物型生物で腕単体でも温度で動き出すのを突き止める。
知能も高いに違いない!と勝手に決めつけ、彼から科学技術を聞き出すのじゃ、と先が思いやられる事言い出す。
腕広げてうがーと言いながら素手で襲いかかってくる宇宙人が知能高いらしい。
バカ科学者は宇宙人の腕から採取したタネを、勝手に輸血用血液で栽培。
そう、ヤツは動物の血液を栄養とする吸血植物なのだ。
科学者グループは宇宙人保護を勝手に決めて危機を招く。
ザコ科学者2名、宇宙人の食料に。
それでもバカ科学者は、防衛の為戦わんとする軍人の妨害をいちいち決行。

いいから殴れよコイツ。
終盤、武器らしき武器もないが高圧電流で燃やしてやっつけようと言う事になった。
が、ワナしかけて宇宙人おびき出したとこでバカ科学者が電源落とす。
一瞬ピンチになるが速攻で電源回復。
するとバカ科学者が落とし穴避けるマリオみたいにジャンプして宇宙人のそばまで行く。

ワタシ味方、あいつら敵!あっち行くとアブナーイ!

バカが極まって宇宙人とムリヤリ会話する人類の裏切り者。
うっせぇ!バキッ!殴り飛ばされるバカ科学者。

よくやった宇宙人!
一番胸がすくシーン。
でもあんた敵なので燃やすね。

「もういいんじゃね?」「いや、もっと念入りに燃やせ!」
上官はホラー映画でも見て学んだのか、慎重である。

いや……ここまで燃やさんでも。

「変な草もみんな燃やしたよ」
軍人の部下が科学者の育てた栽培マンの処分も報告。
犠牲者はイッヌ2匹モブキャラ2名。
バカ科学者は骨折ですんだらしい。ちっ。
カーペンター版と違って実に能天気な映画であった。
遊星よりの物体Xを視聴。
1951年。白黒映画。

カーペンターのやつで人間に擬態するのはリメイク版ね。
舞台はアラスカと北極。
墜落した未確認飛行物体が北極に埋まっており、調査を命じられたアラスカ駐留軍人と科学者、ジャーナリストが現地に向かう。
未確認飛行物体は、宇宙から飛来したらしい未知の円盤でした。

部品を持って帰ろうと、テルミット爆弾を仕掛けたら円盤全部爆発。

コイツらバカじゃねぇのか?
が、円盤乗組員が墜落時に放り出されたらしく、別の場所で氷漬けになっていた。
コイツぁラッキーとばかりに、一行は氷ごと宇宙人を切り出して基地に運び込む。

登場人物は軍人科学者あわせて約20人という多さ。
どうでもいい色恋ネタが死ぬほど退屈だが我慢して見る。
連中の知能指数は低く、見張りのバカが電気毛布を宇宙人にかけてそのまま見張りもせず遊んでたら溶けて中身が復活。
銃で撃ってもきかん。
宇宙人は外に逃げてイッヌを振り回して暴れる。

でも腕食いちぎらて残骸のこす。

弱くね?
だが、イッヌの死骸は血が抜かれていた。
偉そうなトラブルメーカーの科学者リーダーが、コイツは植物型生物で腕単体でも温度で動き出すのを突き止める。
知能も高いに違いない!と勝手に決めつけ、彼から科学技術を聞き出すのじゃ、と先が思いやられる事言い出す。
腕広げてうがーと言いながら素手で襲いかかってくる宇宙人が知能高いらしい。
バカ科学者は宇宙人の腕から採取したタネを、勝手に輸血用血液で栽培。
そう、ヤツは動物の血液を栄養とする吸血植物なのだ。
科学者グループは宇宙人保護を勝手に決めて危機を招く。
ザコ科学者2名、宇宙人の食料に。
それでもバカ科学者は、防衛の為戦わんとする軍人の妨害をいちいち決行。

いいから殴れよコイツ。
終盤、武器らしき武器もないが高圧電流で燃やしてやっつけようと言う事になった。
が、ワナしかけて宇宙人おびき出したとこでバカ科学者が電源落とす。
一瞬ピンチになるが速攻で電源回復。
するとバカ科学者が落とし穴避けるマリオみたいにジャンプして宇宙人のそばまで行く。

ワタシ味方、あいつら敵!あっち行くとアブナーイ!

バカが極まって宇宙人とムリヤリ会話する人類の裏切り者。
うっせぇ!バキッ!殴り飛ばされるバカ科学者。

よくやった宇宙人!
一番胸がすくシーン。
でもあんた敵なので燃やすね。

「もういいんじゃね?」「いや、もっと念入りに燃やせ!」
上官はホラー映画でも見て学んだのか、慎重である。

いや……ここまで燃やさんでも。

「変な草もみんな燃やしたよ」
軍人の部下が科学者の育てた栽培マンの処分も報告。
犠牲者はイッヌ2匹モブキャラ2名。
バカ科学者は骨折ですんだらしい。ちっ。
カーペンター版と違って実に能天気な映画であった。



