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大雷音寺日記ログです。
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B地区の向きおかしくね?



ラジオ体操をやると筋肉痛になるライヲンです。

ライディーンのプラモが欲しいなぁ。
とamazonを眺めていたわし。


ゴッドバードに変形できるし、買ったろうではないか。
ちんこのあたりが変だけど。
レジに進みました。


キン曜に来るらしいので、わしは仕事しつつ待っておった。
そして仕事終わりくらいにamazonからメールが。
配達完了として写真まで撮っている。
はいいー?来てませんぜ!?
しかもどこか見知らぬ人の玄関だ。

適当な仕事しやがったな。
すぐカスタマーサービスに連絡。
返金となった。

がっかりです。
ケチがつくとまた買おうとも思えん。

しかし、わしが受けとるハズだったライディーンは誰が手にしたんだろ。
絶対チョロまかしてる。








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ぬ、児ポ案件!?



夜中にポテチを食ったら翌日昼間まで腹痛で苦しんだライヲンです。
昼は串カツ食ったけど。

スーパーミニプラ・ダイデンジン。
を買ってしまった。

上半身、下半身に分かれて発売。
どっちかしか買えなかったちびっこは泣く。

1980年6月。
後に歴史を刻むことになるバンダイのプラモシリーズ、ベストメカコレクションが発売された。
第一弾は、電子戦隊デンジマンより、可変ダイデンジン。
一部付け替えと言えど、300エンで変形可能なロボを送り出したバンダイの科学力よ。
その4、5、6弾が、ガンダム、ムサイ、シャアザクであり、その後は社会現象となるガンプラの始まりであった。

それはともかく。

43年ぶりに作成したダイデンジンは、時の流れで培った技術をふんだんに盛り込んだ傑作と言えよう。
プロポーションはね。
プラモとしてはちょっと困ったちゃんです。
関節機構の硬い事硬い事。

ポリキャップに慣れた我々には扱いづらい。
また、はめ込み式固定パーツが多く、これは40年前を彷彿とさせた。
おじさんはイライラすると思う。
まぁ、ザンボット3の異様な付替え変形に比べると進化が伺える。

デンジファイター。

固定用パーツがさりげなく配置してあり、グラグラしない。

裏から見ると変形するのバレバレ。


変形。胸に輝くエコマーク。

胸の固定が甘く、ちょっと動かすとエコが割れる。

ガンダムハンマーと電磁剣。

関節可動は良好。

ちなみにラムネは消費期限ぶっちぎりだったので廃棄。
食玩なんだよなコレ……。










「姫!見えております!」



仕事でSDキャラにガンカタのポーズ取らせようとしたら手がでかすぎて全然だめであった。
SDガンダムでは拡縮を使って末端肥大の手足をうまいこと配置するらしい。
わが社のにはそんな仕様はない。

先月はダイターン3のポーズ取らせたんだが誰も気づきやがらねぇ。

ところでガンカタを調べてたらGMのプラモ発見。


ガンプラの関節構造は更に進化してるらしい。
胸パーツが分割されてて左右独立可動するそうですな。


ダ、ダグラム?


ガンダムビルドダイバーズのプラモは劇中のイメージを再現させたいのか、可動域がガンプラ随一を誇るようだ。
はっ、ガンプラで絵のポージング人形の代理できないだろうか?










10月で32度。天気も発狂しているな。
だがワタシは扇風機でがまん。

さてさて積みプラブレイカー計画第二弾である。
いつそんな計画立てたかなど考えてはいけない。

今度の獲物はコイツだ!


おなごフィギュアでなくて残念だが、光沢ロボを組んでみたかったのだ。

パーツは金ピカ。パーツ点数にめまいを覚えるが作り始める。


コレが真空蒸着メッキの力よ。バンダイの科学力では無塗装でもこのくらい。
R2D2も必要だな。

関節は申し訳程度にしか動かない。着ぐるみと同じように。


組むのに苦労した。
4時間超え。
加齢により、むくんだわがユビには脂が足りない。
切り取ったパーツを掴むと、スルッとすべって見えないトコまで飛んでいきおる。

コイツの目くらいのパーツもゴロゴロ。


途中からマイクロペンチとピンセット使った。

それから金メッキパーツになるべくキズをつけない配慮の為に、ランナーのアンダーゲートが少し盛り上がって付いている。
ニッパーでパーツ切り離した後にアンダーゲートをカッターで丁寧に削ってやらないと、パーツを合わせることもできない。
地味に面倒でしたわ。

デカールは、水転写デカールとシール、同じ配置のものが付いておって好みで選べる。
だがわし、デカールが苦手。
幼児の頃、親の作った戦車のデカールを爪でこすってはがしてしまい「なんと脆いものよ、わが玩具にはこのようなもの不要ぞ!」と思ったので。
案の定、ユビに張り付いてパーツには付いてくれなかった。

ところでですな。
この写真の……。

左足のあたりに……。

くずれた顔のようなものが写っている!!


なんじゃこりゃぁ~~ッ!!
……iPadを掴んで撮影するワタシの手でした。










YAMAGUCHIアピール。

大○府警バーカバーカという事だろう。


子供の頃はプラモに囲まれて暮らしたいと思った。
だが積みプラに囲まれて暮らしても全然楽しくないのだが。

よし、作ろう。
ちゅうワケで長年積んだプラモのどれかを組むことにした。
今の環境では故あって有機溶剤は使えない。
ので、素組。

レイズナーが行方不明だ!
ど、どこしまったかのぅ。
ダンバインはすぐ出てきたが、なんか組む気しなーい。

コイツがいるからな。


おお、スーパーふみなとギャン子がおる……パーツ点数多いや。パス。


ではワルキューレを。


2時間半で組み上がった。
が、他のプラモとパーツを同じくしてる部分が多数あり、余剰パーツが1/4ほどある。
ポリキャップもほぼ使わない。
いっぱい入ってるのに。

そしてまさかの要塗装。コトブキヤじゃしょうがねぇか。
でもガンダムマーカーでなんとかなりそうなので、そのうち揃えるか。

amazonの評価がやけに高いけど個人的には星3つですな。
ロールちゃんの出来がよかっただけに。

完成図。金ブチがないと量産機みたいだな。


触れただけで親指がすぽーんと飛んでいく。オマエはガンスミスキャッツか!
両面テープを切って貼ったら飛ばなくなった。

ゲームではフルマンだったのだが、この度パンツァー装備となりました。


可動プラモの弱点は、軽い事。
本体特に脚が軽いので関節を動かす時に固くなりがちである。
自立時のバランスも悪く、風で倒れる。

脚に重り入れたりとか、実は策はあるのだけどもう若くないので面倒だ面倒だ。


ところで、ガンダムマーカーか。
そうか……。

コレもガンダムマーカーで塗れば……。











スペースヴァンパイア(DVD)のパッケ。

身も蓋もない上にまったくエロくないのが残念。


なぜだ!
マックスファクトリーよ!

なぜクラブガンナーを出さぬ!?
ブリザードガンナーなど先に出しおって!


実は旧キットのクラブガンナーの1/48と1/72を持ってるけど。
10年積んでるが。

9月29日(土)、30日(日)に第58回 全日本模型ホビーショーが開催される。
わしは行かない。
混むから。

1/20ディードリットも出るようだぜ。

ちと小さめだが、心ゆくまでPを拝めるであろう。

こんなのもあるが要塗装なのでいらない。


さて、こないだ連休終わったような気がするのだが週末です。
粛々とメドゥサを作るけどプラモも作るかも。










日本版と海外版。



ネットでプラモデルのカタログを見るとですな。

コレ欲しい!
買っちゃおう!

と思って購入後。

作るのめんどーい。明日やろう。

となる。
100パーセント。

こうして積みプラが増えていくのだ……。

そのようになって幾年月か。
驚いたことに、レイズナーのプラモを買ってから11年経ってしまったらしい。

するとその前に買ったダンバインも同じ年を経たことになる。

スーパーミニプラも買っておりましてな。
イデオンやザブングル、ガリアン、プロマキスなども積んだまま。
リン・ミンメイに18号にワルキューレ。
いったいいつ作るんだろう。

こんなものまで積んでいる。

なかなか内部メカがカッコいいので、これでキカイダーゼロワンとかも出ないかな。積むけど。

このシリーズにはアラレちゃんもある。


原作初期の、二頭身化する前のアラレちゃんだったら買うんじゃが。


今日も積みプラのパッケあけてランナーのカタマリ眺めてそっ閉じして寝ます。










作者不明なのだが……こうして見るとダグラムもかっこいいな。


腰パーツって、スタンディングタートルの足?



サザエさんが終わり、鉄腕ダッシュが終わり……。
もう休みが終わっちまった……。
吐きそう。

今週の仕事いかんで夏休みが取れるかもしれない。
飛び飛び休みだけどな。

実は少年ケニヤのDVD買ったのですよ。
ケイトのアレを見ようと言う不順な動機でな。
内容は、色々思うところありつつ視聴。
感想はそのうちにね。

残暑見舞いは、三人娘の彩色中。
いかに金属光沢を描けるかがキモだが、できるの来週かなぁ。










またガンプラの話題ですまんが、WEB拍手コメの返信びより。

先の膨らんだ浅黒い棒を咥える女児は関係ない。

09/02 ガンプラ。
私はMSVが全盛期だった頃ですが、ノーマルなガンダムとプロトタイプガンダムを組み合わせてベストなのを作ろうとしてましたなー。
今じゃその必要がないどころか、訳が分からん状態でついていけんとです。


コメどうもっす。
カレーのように複数のブツを混ぜてベストなのを目指すのは、昭和ガンプラ男子の誰しも思うトコでしたね。
昔々は有機溶剤の香り漂う部屋でパテを練りプラ棒を切り「俺様好みのヤロウにしてやるぜ」とガンプラを改造してました。
まっとうに組む気ゼロ。


スプレーは早々に詰まらせてしまい筆塗りでしたが。

不自由ゆえの情熱でしたが、プラモデルの設計にCADを導入してCGで処理するようになってから、造形的にほぼいじるとこのない製品がリリースされるようになりました。
プラも色分けで関節にポリキャップもデフォルト。
かつては関節の芯にヒートナイフ入れて口径を太らせ、グリスをちょこっと塗って摩耗防止にしたモンです。

昔は微妙だった完成品もハイクォリティとなり、特にプラモに頼らんでもいいブツが出揃ってしまい、理想のカタチを求めて努力する意味もあまりない。
半ばプラモへの興味も失せてしまいましたわ。
つーかめんどう。

まぁ1/144サイコガンダムは買いましたが(笑










・モノアイは謎の発光球体。
・装甲は可塑性があってよく曲がる。
・スカートアーマーは異様に分厚い。
・チンチンがでかい。

というワタシの理想のようなMSがボルジャーノンだった。


売ってくれよバンダイ。
ザクとは違うのだよザクとは。

ロボット魂版が近いけど……まだだ、まだ足りん。
こやつ、可動戦士に似ているな。


ソレとは関係ないが、昔のガンプラにリアルタイプちゅうシリーズがありましてな。
素体が渋い色でデカールが付属しており、専用カラーまで発売された。
コレはMSVでより軍事色を増したガンダム世界を受けて市販されたやつ。

わしこのザク買って塗ったわ。

作った後、コレの何がリアルなのだろうとちょっと考えたが。

ガンプラブーム初期も初期、かの大河原御大がウェザリング塗装やマーキングを施し、動力パイプを真鍮パーツにしてリアルに仕上げたザクのプラモが衝撃的であった。
探しても画像がないのだが、36年前では無理ゲーか。

たしかアニメのメカにマーキング付けたのは大河原御大が初めてだったと思う。


リアルタイプというのは、たぶんコレが始まりではなかろうかと。
ところでロボット魂にもリアルタイプザクがあるのだが、抽選販売というしょっぱいマネしておった。










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